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やっぱり〇〇〇。

年末感が嫌いです。

みんなが忙しくなる感じ、

ざわつく感。

一年って早いよね、って会話が増えてくるこの頃。

歳を重ねたからでしょうか?

とは言いつつ、やっぱり忘年会は大好きな、

お久しぶりの樋口です。

今日はやっぱり〇〇について。

手始めは、

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やっぱり猫が好きです。

世代を感じるドラマ。

さー、何匹いるでしょうか??

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表参道といえば、

やっぱりイルミネーションでしょ。

知ってますか?

実は何カ月も前から少しづつ電球をつけていってくれていることを。

もう半分くらいまでは来ている気がする。

 

そして今日の本題。

NEWブランドのご紹介。

CANTON

もーもー語りどころがありすぎて、

長くなりすぎてしまうので、

詳しくはホームページをみてね。

 

本日は女子目線で、デニムのスタイルをいくつかご紹介。

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久々にジャストサイズのデニムをはいております。

素晴らしく形がきれいです。

こちらはの形は、1940代後半の501XXをベースにしておりますが、

内側を大きくカッティングしており、

余分なたるみがなく、シャープなシルエット。

そしてこのデニムの最大の特徴は、

腰回りのカッティングがヴィンテージそのもの。

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こちらは1930年代後半の501XXモデル。

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こちらも内側部分を大幅にカットしておりますが、

腰回りのディテールは当時のものそのもの。

 

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シンチバックのハイウェストタイプ。

 

そして、昨日より開催中のプレスプレビュー

本日の三浦隊長は Gジャンスタイルであります。

 

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1930年代 506XX 1STタイプがベースのこちら。

本物の1STタイプに比べ、身幅を大きくカット。

そして着丈を少し長めにし、よりシャープなシルエットに。

女子がこのように、ワンピースときてもばっちりです。

女子目線の今回は、

生地の背景ではなく、ディティールにスポットをあててみました。

 

本題の〇〇は

やっぱりデニムがすき。

 

大好きなバーキンのデニムスタイルは私にとって永遠の憧れ。

 

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元祖マニッシュスタイル。

アニーホールルックもやはりデニムです。

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時代によって着こなしは変われど、

色あせることのない、永遠のアイテム。

一生もののデニムが欲しい方、

弊社にお任せください。

 

やっぱりMACH55へ

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プレビューは明日まで!!

 

CREW+H