チャーリーがやってきた! ヤアヤアヤァ!

ロンドンからやってきた、といえば、

www.youtube.com

 

と、いつもU.Kからの来日となると出るフレーズ。

そう、今日、われらがバッグブランド CHARLIE BORROWの

クラフトマン、デザイナー、すべてを一人でこなす男

チャーリー ボロウ氏がロンドンより来日しました。

 

今、発売のGQ JAPAN 4月号で掲載中なので、ぜひ、チェックください。

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ご覧のとうり、イケメンです。

それも優しい系イケメンです。

正統派の、背の高いイケメンです。

それも23才の、イケメンです。

映画とかになると、脇役でヒロインを慰めるいい友人で終わる印象のイケメンです。

日本にきて、英語の先生をやろうものなら、

バリモテ、すると思われるイケメンです。(しつこい、、笑)

 

というように、われらチャーリーさんを好きでなりません。

だって、一筋にお仕事をしているから。

 

硬派のレザーやキャンバスをつかって、

職人的な手作業で、いちから百まで、

全部自分でバッグを作り上げる、

といった作業をしています。

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これはワークマントートという名のトートバッグ。

 

ショルダーをつけて、1年、毎日、使うとこうなります。

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硬いオークバークなめしの3㎜のレザー

オークバークは最低1年はなめしにかかるといわれます。

つけて、乾かして、つけて、乾かして、、。

チャリーが使っているレザーの種類です。

 

今日から、一週間東京にいます。

なので、この一週間、CHARLIE BORROW WEEK として

商品紹介も含め、

レポートしたいと思っております。

 

ご質問などある方はぜひ、info@mach55.com まで!

待ってます。

 

M

 

 

 

 

ロンドン便り+2017SS速報 ~Tracey neuls~

3月7日から、MACH55は秋冬展がスタートいたします。

春が近づいてきたかも、

という,このタイミングに、もう秋冬のセールスです。

まずはメンズからスタートです。

毎度ながら思いますが、

いいブランドって、ぱっと見ただけでも、服の持つオーラ、空気感、

そういったものが伝わります。

17AW-18AWも、パワーあふれるブランドばかりです。

関係者の皆様、どうぞよろしくお願いをいたします。

 

さて、ロンドン便り、VO,1ということで、

春夏商品のご紹介も併せて、

ロンドン出張のお話を、

おそらく数ヶ月に渡りアップしたいと思っています。。

 

まずは、第一弾として、私も大好きなシューズブランド、

Tracey neuls(トレーシー ニュールズ)についてお送りしたいと思います。

 

Tracey neulsは、ロンドンベースのシューズブランド、

オリジナリティのあるデザイン、

そして履き心地がとても良い、

女性にとっては、パーフェクトなシューズブランドです。

 

こちらのデザインは(LOW TOP )

ヒールはラバーソール、Tracey neulsが誇る、

デザイン性、履き心地、まさにこの二つを兼ね備えた

ラバーソールコレクション。

ラバーソールは、勿論、Tracey neulsのオリジナルデザインです。

 

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ロンドンでは自転車に乗る人を多く見かけます、

このラバーソールは、自転車に乗ることもできるし、

走ることもできる,

スニーカー感覚で履いていただける、

足に優しいシューズです。

 

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 こちらは、レザーシューズコレクション

とにかくフォルムがきれい

これぞまさに芸術品。

ヒール部分のこのカーブ!

つま先部分は、少し余裕を持てさせていて、

上向きのデザインになっています。

甲高の方にも、とても履きやすいデザインです。

 

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そして、ロンドンのお店は二店舗、

この様に飾られているのも

このブランドならでは。

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このブログでご紹介をさせて頂きました3型以外にも、春夏商品が入荷しております!

このブログをご覧頂いて、ちょっと気になるな、なんて思ってくださった方は、

展開のお店様をご紹介させて頂きますので、

お気軽にご連絡下さいね!

 靴を買う、という事について、こんなことを言っている方がおりました。

「靴を買うのではなく、健康を買うのだ!」

なんとも強引な、ですがとても説得力のある言葉です。

つまり、サイズの合わない靴、

履きづらい靴を何年も履いていると、足の形も変わってしまい、

歩き方のバランス、身体のバランス、、、、、内臓のバランスまでも、

少しづつ、崩れていってしまうのです。

靴ってとんでもなく大切なのです。

 

本当にいい靴ってなんでしょうか?

それは、美しさ、だけではなく

履き心地も備わったシューズ。

いい女は足元からだと思いませんか?

 

 

 

SS2017 速報S.E.H KELLY 版

今日は、S.E.H KELLY バージョンをお届け。

さあ、春!

この時期、まずは、やはりはおりでしょう!

今季、超、お勧めのアイテムといえば、

これです。

新型FLIGHT JACKET

そして、生地も新作、

ブリテッシュベンタイル、のそれも、FLIGHT WEIGHTで作りました。

ようするに、ベンタイルの中でも可能な限り薄く織り上げた生地です。

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おお、物撮だと、ちょっとおやじくさい、っすかね。

それでは、ポールさん着用をば。

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このように、すこし長めの着丈、

SEHK らしい細身の身頃。

色味もこちらが近いですね。

肩、袖、バッグラインに注目を。

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このショルダーはサドルショルダーといわれます。

ふつう、ニットによく見られるラインですね。

インセットスリーブとラグランショルダーの長所をミックスしています。

前と後ろからインセットスリーブ、肩部分からネックまで

ラグランのように袖から続いているのです。

なので、きれいに滑らかなラインができています。

 

簡単そうですが、

何度も何度も試行錯誤をして、

いちばんきれいになるパターンをつくりだし、

ここに到達したそうです。

 

伝統的なパターンと、新しい視点のデザインをあわせて

着やすく、きれいなガーメントを作り出す。

そのために、じつは、細かい作業とチャレンジを繰り返しております。

こうゆうところが、

日常的なベーシックにも、基本と革新を、、、

このブランドがサヴィル・ロー出身であることの

その経験値の意義を、

一枚のガーメーントに落とし込んでいるが、見えるところであります。

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すそもダーツ・プリーツがバンドに収まっています。

 

これはハリントンスタイル、、という昔のスタイリを彷彿させますね。

とSEHK は言っておりますが、

われら日本人にとっては、スイングトップ、、ですかね。

マクレガー、、、、(年がばれます)

そして、青春の、、、でいくと

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これでしょう、、、(右)

と話は飛びました。

 

身頃にもプリーツが入っているので、

よりシェイプが入り、きれいなスリムラインになります。

 

ほかにも、

インシームポケットは前に膨らむようにデザインされていて、

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手もかっこつけて入れられますし、

携帯やキーなんか、いれて、バッグ無しでもいけましょうか、、

カフにも2本プリーツを入れて、カフが付いています。

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襟もすこし大きめ

PRUSSIAN COLLAR (プロセインカラー=軍ものコートの高い襟)の少し高めな台襟

ボタンで留めるスロートラッチ(襟のところについているストラップのようなもので両襟を合わせて止める)が付いています。

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通常は片方の襟したでボタンを留めて着ます。

 

といった、語るべきところはたくさんあるのですが。

まずは、袖を通してみてください。

その軽さと

なんともいえない自然に細いシルエット、

四季を問わない素材感。

 

感じていただくのが、一番かと。

 

ぜひ、お店に出向いて、試着をしてみてください。

 

論より証拠。

 

いいじゃん、

と思っていただけると

デザイナーも私たちも、お店の方もうれしいです。

 

そして、春をこの一着とすごしてもらえると、

もっとうれしいです。

 

M

 

 

MACH55的、2017SS速報 3rd

本日はFRANK LEDER 。

彼のスタジオ&ショップ(一部屋がショップになっている)は

ベルリンのカント通りにあります。

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昔のまま、の建物で、このイラストの2Fあたりに、

丸い飾り窓がありますよね、、

そこの下のドアから入って、2Fです。

 

ここから歩いてすぐのところにあるのが、

今回のコレクションのベースとなっている「DIENER」というお店です。

日本でいうところの居酒屋、ロンドンではパブ、

そんなお店ですが、室内は西ドイツの面影がのこる

観光客が入りにくいような雰囲気が漂っています。

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中はこんな感じ。

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もともと昔は馬術学校

その後、ボクサーのFRANZ DIENERが買い取って

レストランとして営業し始めたそうです。

近くに劇場があったこともあり、役者さんや、

観劇がけりの人々や、もちろん、ボクサーも、、

それを目当てにくる人たち、

華やかな場面が、映画のように思い浮かびませんか?

 

日本昭和史ならば、キャンティだったんでしょうかね、、

 

そのお店が昨年で閉店しました。

フランクは大変、お気に入りの場所だったので、

なにか、その思い出の場所を残したい、、

ということで、今回の春夏コレクションは

1920年から1960年代のドイツ、ボクシングの世界に

敬意をはらってインスピレーションとしています。

そして、いつものようにTシャツに一番わかりやすくそのイラストが使われています。

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 そして、

 

2台柱となる、ベットシーツから作られたコレクションには

このスタップが押されています。

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1960年代のビンテージベットシ-ツから作られています、と書いてあって、、

内側にスタンピングされていまS。

フランクがやってる姿を想像すると、

ちょっと、きゅんときますね~ (私だけ?)

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なんだか全身白も、新鮮な二人組です。

右の方は、そう、何度かルックブックに登場いただいた

元ボクサーの友人です。

 

他のコレクションはHPにアップされましたので、

こちらからどうぞ、

www.frank-leder.com

 

インディゴダイも今回お勧めのシリーズ

ピケコットンのカノコシリーズなど、新作も豊富。

春はもう、そこですよん!

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で余談。

 

秋冬コレクションの大イベント、

鍵を持って、ベルリンに行かれ方!いらっしゃいませんか?

もし、実行してくださった方、

ぜひ、ご報告ください、。

このブログで、みなさんにも、報告したいです。

写真と旅日記、ぜひ、ご連絡ください。info@mach55.com

 

こらからのみなさん、

まだ、ボックスが空いたという報告は来ていません。

ぜひ、チャレンジを。

 

そして、前述のDIENER はクローズしましたが、

近くのカレーソーセージを

食べてきてくださいね

スタンドで食べれるから、時間がなくても、

ぜひ、どうぞ。

gotrip.jp

 

M

 

MACH55的、2017SS速報 2nd

本日はcolenimo (コレニモ)

ブリティッシュメイド

フェミニンな雰囲気を漂わせつつも

芯の強い女性を思わせるライン

メンズライクな素材選び

 

今シーズンのミューズは

Eileen Grey さん

アイルランドに生まれ、

プロダクト、インテリアデザイナーとして

先駆けのイギリス人女性です。

優れたセンスとゆるぎない仕事への倫理

そんなところにインスパイアされています。

 

コルビジェとの接点が、彼女をより有名にしているようですが、

彼女の作品は今も残っていて、

あ、これ、と思える代表作がサイドテーブル。

似通ったものがたくさんでているようです。

【楽天市場】アイリーン・グレイ サイドテーブルの通販

 

そして、イギリスからパリに渡ってから、住宅等も手がけていることから、

こちらも有名

casabrutus.com

 

さて、コレニモ・コレクションといえば、

毎シーズン、人気のアイテム、コート。

 

今春夏で

もっともコレニモらしいビンテージ素材で作られたコート。

anna magazineさんの掲載でご覧ください。

 

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バックヨークが深くとられているので、

後ろ身頃がたっぷりとして、柔らかな印象になります。

これはスタッフ着用。

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少し大きい目に羽織るのがお勧め。

70年代のビンテージコットンです。

ノーカラーは難しい?

いえいえ、実は、下に着るブラウスやニットの襟を

うまくミックスすると、かえってすっきりしたあわせで

上級者な感じに仕上がります。

 

色も2色。

こちらも素敵なカラーです。

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同じ素材で、

コレニモ独自のサロペットトラウザー

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そして、

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こんなかわいく着ていただきましたよ!

 

ほかにもお勧めを、、

やはりビンテージサマーウールのブラウスとワイドパンツ

上品な装い、。

 

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ブラウスはボックスシルエットで、

前後、好きなほうを着用できます。

こちらが、同じサンプルの着用版。

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このくらいの丈でパンツをはくものいい感じ。

ヒールを合わせれば

抜群にスタイルGOODな感じに。

 

女子が誰しも密かに持つ女優魂。

ここに火をつける春夏コレクションです。

 

M

MACH55的、2017SS速報。

立ち上がり、という言葉があります。

冬から春へとかわっていく、

そんなタイミングを立ち上がりと呼びます。

立ち上がるっていい響きです。

 

来週、再来週にかけ、全国のSHOPさんはこの立ち上がりがはじまります。

ようやく2017SSの情報が解禁となるタイミングです。

今日はまず第一弾として、CABINETという、イギリスのウィメンズブランドを

ご紹介させてください。

 

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 CABINET  はイギリスのブランドです。

冬のコレクションでは、ブリティッシュアルパカプロジェクトという

コレクションをここ数年発表しております。

blogでも何度かご紹介させていただきましたね。

 

2017SSコレクションでは、冬のアルパカのように、

自然な糸、生地、天然の染めにこだわり、

とても小さなファクトリーと共に、色鮮やかな生地や、

テクスチャーに個性のある生地を作りだしています。

 

今シーズンは、コレクションテーマは、

the scent of coffee

Sebastia Salgado(セバスチャンサルガド)の写真集

コーヒーの世界の風景写真が深く関連しています。

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 デザイナーは言います、

私は数年前に、セバスチャンサルガドの作品に偶然出逢い、

その作風を気に入りました。

彼は自然の美しさ、印象的な肖像画、そのような劇的な瞬間をとらえて、

みる人を魅了します。

コレクションの出発点は、世界のコーヒーの風景写真。

ドレスをコーヒーにつけて染め、生地に浮かぶ濃淡は、まるで自然な地図のような、

自然な染めが生み出す特別な柄が浮かびます。

 

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 みる人を魅了する、

鮮やかな色、生地、染め、

写真では伝わらない、伝えきれないブランドです。

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重なり合う服達は、まるで風景写真のよう。

 

 

私たちができることは、

デザイナーが心をこめて作ったブランドを伝える事だけです。

興味を持ってくれた方が、少しでも多く、このブランドに

出会ってくれたら嬉しいです。

 

わたしはおもいます、

いいなと思うものには、伝わる何かがあるという事。

それを受け取る、アンテナを、

感受性を磨き続けたいと。

 

H

 

THE OLD CURIOSITY SHOP の歴史をたどる

勝手ですが、

そろそろ、個性的な足元が、きそう、な気がします。

そうなれば、

これをお勧めしないわけにはいきません。

THE OLD CURIOSITY SHOP 

デザイナー キムラダイタ の創るハンドメイドシリーズです。

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そして、日本人である彼が、

ロンドンでなぜデザイナーに?、

 

それを紐解く人物が、

この人

Mr, JOHN MOORE

 

十分ご存知のイギリスものフリークの方以外にも、

一度、ご説明をさしあげたい、と。

 

以下の2つのリンクへ飛んでみてください。

ロンドンの風、感じてください。

(他人のふんどしで失礼します、、)

www.fashion-press.net

 

epokal.com

 

そして、以下のインタビューでシューズデザイナー山本氏が

語ってくれています。

dime.jp

リンクより引用↓

ジョン・ムーアの作ったこの靴がなかったら、シューズデザイナーにはなってなかった気がしますし、木村大太氏と出会っていなければ、今の僕はないと思うんです。」

 

ううう、

山本さま、ありがとうございます。

 

ジョン・ムーアさんは

80年代後半にお亡くなりに、。、

 

ロンドンがロンドンらしく、

触ると怪我するぜ、だったころ。

 

みなさんにも、

今につながる影響ある人物や事柄がありますか?

 

それは、とっても幸せなこと。

でもひょっとして、忘れかけてたら

この機会にちょっと振り返るもの

いいかもしれない、春先です。

 

 

M