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ダイナソー

NYLON.JP にTATTYY DEVINE 登場です。

定番&人気のダイナソーネックレス。

 

このくらいをど~ん、とつけて欲しいネックレス。

骨が一つ一つ、ほんものチックに作られています。

www.nylon.jp

 

これはもともと、ロンドンにある自然博物館とのコラボレーションから

作られたもの。

 

タティ デヴァインの商品は、ロンドンの数ある美術館の

インショップで販売されています。

テイトギャラリーやテキスタイルギャラリー

デザインミュージアムにも!

 

恥ずかしがりやの方に、スモールバージョンもあります。

色はブラックとゴールド。

 

日本の美術館インショップでも買えるといいな~ と。

 

M

京都で。

素敵にご紹介いただいているので、

ぜひ、こちらのロフトマンさんのリンクへ飛んで

今日からのEMMA GREENHILL のエキジビションを堪能ください。

 

京都の方、

近郊の方、

スカーフにちょっと興味を持っていただけた方、

春だし、

なんだか新しいものを

新しい出会いを

お求めの方、

ぜひ、おたずねください。

 

スカーフに対する概念(キャビンアテンダント)を壊す

ロフトマンコープさんプレゼン、の

スカーフ・コーディネイトがあなたをノックダウン、なはず。

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loftman.co.jp

 

 

M

 

THE ELEPHANT IN THE ROOM.

昨日、少しご説明した、スカーフブランドEMMA GREENHILLの

今シーズンの物語タイトル

THE ELEPHANT IN THE ROOM.

「見てみぬふり」

  

今回の物語は、それにかけて、

「気になっているに、しらんぷり、、、」

てな微妙な乙女心を表していたり、します。

そんなおしゃべりが、ぐるぐる、と絵になったのが、

このデザイン。

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むむ、昭和歌謡がうかんできます

「知っているのにしらんぷり~♪」

浮かばない方はこちらから

「霧のかなたに」黛ジュン 「涙の太陽」安西マリア |昭和歌謡ブログ マンボウ 虹色歌模様

 

涙の太陽」ですね。

グーグル先生に聞きました。

そして、気づく、湯川れいこ先生の詞でした。

やっぱりすごいな~湯川さま。

 

話はそれましたが、

そんなこころの機微を、手書きで、ちょうど、スカーフの

大きさに絵に描いていくのが

エマ流。

 

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法則などなくて、

妄想?の世界には、動物たちも色とともにあふれ出しています。

 

そんな作風なので、原画が、もちろんありまして、、

それを、エキジビションにお貸し出ししていますので

4月21日から3日間、ぜひ、見て行っていただきたいです。

詳細はこちらから。↓

COOP KYOTO | LOFTMAN

 

そして、このカラフルな色が

結んだときに効力を発揮します。

エマの魔法が動き出すのです。

 

ぜひ、一枚を手にとって、お仲間に。

M

 

 

 

 

 

 

EMMA GREENHILL 物語

2017年春夏の新作スカーフ柄は、

デザイナー、エマの頭の中からつむぎだされた

こんな物語から生み出された絵の数々です。

 

今回、彼女がまず、送ってきたのが、

この手作りブック。

THE ELEPHANT IN THE ROOM.

ゾウの居る部屋、、、直訳ですと、そうなんですが、

「見てみぬふり」という意味合いでも使われるイディオムだそうで、

どう見たって、いるだろう、像が!

知らんふりするなや、、、

ってことですね。

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そんなタイトルの物語。

さあ、紐解いてみましょう。

 

まずは、WALKING DOGS

 

場面はパリのカフェ。

オリーブとファブリスが 女子会的に

たわいないやりとり、こしょこしょと

恋の話などをしています。

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店先で、

散歩の犬たちが通り過ぎるのを見ながらのチャットなのでしょうか。

想像してみてください。

 

登場人物は、踊り子や歌手、そしてレディ・ソフィアなど

きれいなおねえさんたち。

 

話題のひとつは、ハンサムなドクター・ドンク氏

 

ロートレックの踊り子の世界が

私には見えるようなシチュエーション。

 

パリの街角、

自転車に乗る彼女。

そんな場面がこのスカーフ。昨日のスカーフです。

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ほかには、モノクロームという名前のプリント。

オセロのように、モノクロドットが升目にならんでいます。

この柄は、巻いたら力を発揮するタイプですよ。

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ほかにも、タイトルから、の

ゾウさん柄ももちろんあります。

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4月21日からのロフトマンさんで

loftman.co.jp

原画も飾りますので、

ぜひ、足をお運びください。

 

M

 

京都ではんなりスカーフ三昧

EMMA GREENHILL のスカーフを、

京都で、ご紹介。

 

そう、S.E.H KELLY に引き続き(あ、これは後に報告します)

京都づいているMACH55 でございます。

 

まずは、今シーズンのエマのプリントから、

王道の巻き方いろいろをご紹介。

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PARIS という名の、このスカーフでいきますよ~  じゃん。

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エマのスカーフは、手書きの絵をプリントに起こしているので、

水彩画のように、カラフルな色がたくさん使われます。

だから、どのへんを見せて巻くか、で

印象が変わります。

 

明るい色とブラックとの組みわせ部分は

スーツや、シャツとのクールなコーディネイトに。

 

淡いパステルカラーを見せるときは、

軽めにまとめたい時に、いががでしょうか?

 

急に春から初夏な気温の東京。

ノームコア的に、シンプルなモノクロカラーでまとめている方も、

ひとつ、さし色、さい柄をぜひ、取り入れて!

 

今シーズンのエマ物語は 明日ご紹介します。

 

 

探し物は見つかってますか?の独り言。

春は新しいことが起こる?はじめる?シーズン。

4月から働き始めた方もいるでしょう、、。

 

お仕事になにを求めますか?

それは人それぞれ。

 

かくいう私もこのファッション業界に入ったのは、28歳のとき。

転職組みの遅いスタートです。

回り道でもなく、

寄り道でもなく、

階段を一段、一段上って、今に至ります。

まだまだテッペンまではありそうです。

 

一筋にファッション道を歩んできた人を尊敬しつつ、

遅いスタートだからこそ、

その醍醐味を味わえることも、あります。

 

ビジネスですから、

お金を稼ぐという毎日ですから、

いやな事だって、

つまんない事だって、

でも、ハッピーなことだって、

日々あります。

 

がまんしても、やりたいことをやっていますか?

そのがまんに変えられる何かはありますか?

それとも、割り切ってやっていますか?

その分、どこかに自分の水辺がありますか?

 

すべてが充実するなんて、

後悔がないことなんて、、のもないし、、

 

流すことと流さないことにちっちゃいフラグをたてながら、、

 

こんなシーズンですから、

一度、ふと、自分の仕事のあり方に

想いをはせてみてもいいかも しれません。

どうしたって、正解はないし、

探しものもだって見つかったら、また、すぐ見つからないものがでてくるはず、

 

なんたって、

今は、さくらの花びらがきれいに舞っている美しい季節ですから。

すこしは、気持ちにも花びらを。 

 

ただ、一途にやりましょう。

人生の一時期に。

なにかを。

せめて。

 

そんなことを思いつつ、、

マッハ55 まだまだ求人中です。

 

「なんや、それか、、、」

「すみません。」

 

ということで、あっという間の一年を表現して、、

春夏秋冬

ELEY KISHIMOTO から

NEW COLLECTION COTTON SCALFがもうすぐ発売されます。

額装したシルク板手刷り絵も同時発売です。

 

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M